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滝沢カレンの変な日本語はわざと!昔の動画、ブログで発覚 彼氏の前でも演技?

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変な日本語で人気急上昇中のモデル、タレントの滝沢カレンさんが彼氏とお忍び婚前旅行していたことが「週刊文春」の取材で分かりました。

お相手の彼氏は家業の取締役を務めるイケメンの青年実業家です。都内の超高級住宅街に実家があり、バンドでメジャーデビューもしたことがある20代後半の年上で俳優の永山絢斗似のイケメンということです。
そんな2人が6月中旬にサイパンへお忍び旅行をしていました。
事務所も「本人に確認したところ事実でございます。(A氏との関係については)仲良くさせていただいているようです」と答えているようです。

そんな幸せ絶頂の滝沢カレンさんですが、「変な日本語はわざとじゃないか?」と噂になっていますが、それを裏付けるため昔の動画、ブログを探してみました。わざとだったら彼氏の前でも演技しているのでしょうか?

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滝沢カレンの変な日本語はわざと?

滝沢カレンさんの変な日本語は、バラエティ番組では、鉄板の爆笑ネタになっていますが、「ちょっとわざとらしくない?」ということがネット上で話題になっていますが、いろいろ調べてみると賛否両論ですね。

あの日本語の喋り方には、3つの説がありました。

  • 滝沢カレンの日本語はハーフのせい説
  • 滝沢カレンの日本語は病気説
  • 滝沢カレンの日本語はわざと説

まず、ハーフだから日本語がおぼつかないという説ですが、滝沢カレンさんは、父がウクライナ人で母が日本人のハーフということです。ですが、滝沢カレンさんは、日本生まれで日本育ち。しかも、お父さんは、滝沢カレンさんがお腹にいるときにお別れしているそうです。なので、滝沢カレンさんはお父さんに会ったことがないようです。

日本語の環境下で生まれて、育っていて、お父さんの故郷の言葉、ウクライナ語はおろか英語も全然しゃべることができないようです。

ちなみに高校は日出高校という東京の高校出身です。

続いて、病気説ですが、あまりにもたどたどしいので、病気ではないか?という心配が出ているようです。

どんな病気が疑われているかというと「ウェルニッケ失語症」というものです。

これは話し方自体は流暢ですが、支離滅裂な発言をしたり会話中の状況にそぐわない発言をしてしまう病気ということです。
なんとなく当てはまっていそうですが「話し方自体は流暢」というのは微妙なところですね。

そして、最後に残るのは「わざと説」これは先ほどもお伝えしたところ有力となっています。

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わざとが証明された動画。彼氏の前でも演技?

昔はどうだったのか?と昔の動画やブログを探してみたところ、動画を発見しました。

滝沢カレンさんがインタビューに答えているのですが、普通にしかも流暢にしゃべってます(笑)
こんなに流暢にしゃべることができるのに、今あんなしゃべる方になるのは完全におかしいという感じです。

その動画は2010年10月26日に人気ライトノベルを実写映画化した『マリア様がみてる』の映画完成披露試写会での一番面でした。

緊張している表情にも関わらず、流暢にしゃべっています。もしかして、緊張したら流暢にしゃべれるの?って思ったりしましたが、そんなわけがあるわけないですよね(笑)

まとめ

滝沢カレンさんの話し方は、わざとだというのがほぼわかりましたが、あれだけ面白く話ができるのは、ある意味才能だから良いのではないでしょうか?芸能人ですし、芸の一つだと思います。それに上でも可愛いから許されるってところもあるんじゃないかな?と思います。

可愛くて人気絶頂の時に素敵な彼氏を捕まえることができてよかったですね。ただ、週刊文春は、幸せネタの後に浮気などのネタを持っていることがあるので、彼氏は注意が必要ですね。

もしそういう情報が入ったら、改めて報告させていただきます!

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