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中居正広が激怒!再ブレイク中の森脇健児の失態

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再ブレイク中の森脇健児にSMAPメンバーが激怒した理由とは?

「森脇さんに救われた」。松竹芸能の後輩たちは、おしなべてこう言う。安田大サーカス・安田団長ほか多くの芸人は、売れていない時期に森脇健児に食わせてもらっていたからだ。

(中略)

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森脇は2年ほど前から、全国区タレントとして再ブレイクしているが、きっかけは、“ジャニーズの後輩”だったという。テレビ制作会社で、数多くのタレントと携わっているスタッフに話を聞いた。

「後輩というのは、SMAP時代の中居正広さんです。SMAPは森脇さんと『夢がMORI MORI』(フジテレビ系)で共演して、バラエティのノウハウを学んだといわれていますが、中居さん個人としては、それ以前の『アイドル共和国』(テレビ朝日系)、『桜っ子クラブ』(テレビ朝日系)でも森脇さんから教えを受けています」

アイドル芸人時代には、天然ボケという飛び道具を発揮できないでいた森脇。だが、開花させた今は、それを炸裂させて、有吉弘行のように“二発屋芸人”になりつつある。しかし、以前にも復活のチャンスがありながら逃していたことがあることはあまり知られていない。

「2013年にオンエアされた『さんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル』(日本テレビ系)です。コーナー主旨は、“SMAP中居に文句がある!”だったんですが、スタジオに現れた森脇さんは、SMAPとの再会、明石家さんまさんもいる全国ネットということで舞い上がってしまい、感謝一色。木村(拓哉)さんが“さんまにぶつかっていけ!”と膝で合図を送りましたが、森脇さんは緊張の色を隠せず、“呼んでいただいてありがとうございます”と終始低姿勢。収録後、森脇さんは中居さんから2時間説教されたそうです」(前出・テレビ制作会社スタッフ)

この説教は森脇にとって“赤坂の心臓破りの坂”よりキツかった‥‥かもしれない。

(文 北村ともこ)

アサジョ 引用

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恩を忘れない中居正広

SMAP(スマップ)が大阪でお笑いの修行中時代に全盛期だった森脇健児に中居正広たちは、バラエティのノウハウを学んだといわれているが、そのころから実は天然キャラで舞い上がるキャラだった。だが、人気絶頂の森脇健児というレッテルのお陰でそのキャラクターは表に見えていなかった。

森脇健児は人気とともに東京に進出したが、ドラマ出演まではうまくいったが、それ以降はうまくいかず、都落ちをした。

大阪時代にお世話になった中居正広と木村拓哉は、その恩を忘れていなかった。なので、元々の天然キャラを見抜き、だめだしすることでキャラを引き立て用としてくれてたのだろう。絶頂期であれば、そのお笑いの呼吸もわかるのだろうが、そういった感がずれていたのだろう。

森脇健児は大物先輩3人を激怒さ干された

全盛期はレギュラー12本もあったが、大先輩3人を激怒さて、干されることとなった。その一人は、タモリだ。タモリが激怒した理由は森脇健児が率先して網の上に隙間なく肉を並べて周囲に肉をどんどん食べるように促したことだと言われている。タモリは、自分が好きな肉の焼き加減があり、調理を人任せにするのは嫌で、流れ作業的にたべさせる焼き方も許せなかったのではないかとされています。2人目は事務所の大先輩でもある笑福亭鶴瓶で、笑福亭鶴瓶を差し置いてラジオで会話を回す役にもなり、ネタも考えなかったために番組終了後に激怒をされている。三宅裕司とは、上岡龍太郎と3人でレギュラーを持っていた時で、その打ち上げでいったお店で、森脇健児が東京で売れるために考えていたのにも関わらず、一糸まとわぬ姿で店内を走り回ってたその行動に激怒をされたという。

どの理由も森脇健児の天然キャラから来るものだと言える。

そんな森脇健児にも感謝の念を忘れないSMAPメンバーは、流石としか言いようがない。この気持ちがあるからこそ、スマップは、日本一のアイドルになれたのだろう。

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