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木村拓哉と嵐二宮和也の映画共演じゃなく、草なぎ剛との共演が良かったって?

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元SMAP“ゴリ押し”木村拓哉と嵐・二宮和也の初映画共演にがっかり!?「キムタクじゃなくて草なぎがよかった」の声

元SMAPの木村拓哉が、来年公開予定の映画『検察側の罪人』で嵐の二宮和也と初共演することが発表され、「ついに嵐人気に乗っかった」と事務所のやり口に多くの人がウンザリしている。

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この意見はジャニーズファンではないです。こんなことを言うわけがない。ファンであれば、歓迎するコメントを言うはずですよね。

どこかの木村拓哉のアンチファンが言っているだけなので、あまり気にするような話ではないところだと思います。

メディアは、一部の意見をさもファンが言っているように見せるので、注意が必要ですね。

この映画は、木村拓哉演じるベテラン検事と二宮和也演じる若手検事が、互いの正義を巡って対峙するストーリー。元SMAPと嵐のメンバーが同じ作品に出演するのは初めてのこと。クランクインは7月という話です。

「ジャニーズ内の派閥のせいで、これまで『NHK紅白歌合戦』などの特別な番組以外では“共演NG”とされてきた2人だけに、この共演は確かに目を引きます。しかし、SMAP解散後、明らかにいい仕事が次々と与えられている木村拓哉については、事務所の思惑が丸見えで、ネット上では反発の声も上がっている。中には、『嵐のメンバーに絡んでくるな』と、キムタクとの共演を嫌がる嵐ファンもいるようです」(芸能記者)

飯島三智派閥とジュリー派閥は、たしかに存在した話で、飯島三智が退職したことで、確かに派閥はなくなり、こういった共演を目にすることができるようになったの嬉しい。

でも、そもそもこういった派閥や共演NGは、ジュリーが嫉妬によって勝手に作ったもの。

この争いというか、嫉妬に関しては、ファンはうんざりしている。ジュリーが嫉妬しなれば、SMAPは解散しなくてもよかったかもしれない。とも思われる。

案の定、ネット上では、ジャニーズ事務所に対し「解散した途端、これでもかっていうくらい露出が多くなってきて、すごい違和感」「事務所に残るご褒美なのかな……やり方がすごく嫌」「事務所が必死すぎて、キムタクの価値が暴落してる」「さすが世間との温度差に気付かないKY事務所」といった声が。また、「どうせなら草なぎ剛と二宮の演技合戦が見たかった」という書き込みも目立つ。

「草なぎは、世間一般的に演技派として認識されていますから、『木村より草なぎの演技が見たい』という声が上がるのも当然。しかし、1月クールの主演ドラマ『嘘の戦争』(フジテレビ系)を最後に、演技仕事はぱったり。元SMAPの中で、木村だけ悪目立ちしている印象です」(同)

日刊サイゾー 引用

出演を見合わせている状況

確かに草なぎ剛の演技は、この内容からもわかるようにSMAPだけでなく、俳優の中でも演技力には定評がある。

→ 草なぎ剛 主演男優賞に輝く。数々の受賞歴が凄い!!

今、草なぎ剛は、事務所を独立するか残留かで悩んでいる状況であるのか、事務所がそれを警戒しているのか?

どちらかの理由で、連続ドラマや映画の出演を見合わせているようような状況が続いている。

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確かに、草なぎ剛と二宮和也との共演も見てみたかったという気持ちもあるが、この映画『検察側の罪人』では、木村拓哉と二宮和也のキャスティングは間違っていない。

草なぎ剛が二宮和也の上司役というの何かピンとこない。

やはりキムタクの方が、二宮の上司という役がはまると思う。

実際に7月放映の映画を観て判断すればよいと思う。

やはりこういった意見をいうのは、ファンではないような気がしてならない。

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